2011年 07月 08日
「河口湖ハーブフェスティバル2011」のサブ会場、大石公園。レトロバスの終点、「河口湖自然生活館」の停留所周辺が大石公園です。
ここの見どころはなんといっても湖を隔てた富士山とラベンダーの景観。八木崎公園が種々のラベンダーのみごとな花畑を堪能する場所なら、ここはこの風景を愛でるところですね。なので、ラベンダーの開花時期には、ぜひ八木崎公園と大石公園の両方を訪れてください。

ラベンダーの絨毯と富士山。「紫と青のシンフォニー」とでも名づけたい。

ラベンダー「オカムラサキ」のアップ。小さなハチが忙しなく飛び交って蜜を集めていました。

大石公園にはラベンダーだけでなくいろいろな植物も植えられていています。名前のわからない、こんな珍妙な花が咲くものとか。

黄色が鮮やかなキスゲ。「富士山に月見草」の例もありますが、富士山には黄色がステキに合います。

「ハーブフェスティバル」は7月10日までですが、大石公園のラベンダーはまだ満開には至っていませんでした。おそらく来週からが見ごろと思われます。
曇天でも肌は真っ赤になるほどじりじり焼けました。ぜひ長袖の着衣やUVカットの長手袋で肌を覆ってお出かけください。

ここの見どころはなんといっても湖を隔てた富士山とラベンダーの景観。八木崎公園が種々のラベンダーのみごとな花畑を堪能する場所なら、ここはこの風景を愛でるところですね。なので、ラベンダーの開花時期には、ぜひ八木崎公園と大石公園の両方を訪れてください。

ラベンダーの絨毯と富士山。「紫と青のシンフォニー」とでも名づけたい。

ラベンダー「オカムラサキ」のアップ。小さなハチが忙しなく飛び交って蜜を集めていました。

大石公園にはラベンダーだけでなくいろいろな植物も植えられていています。名前のわからない、こんな珍妙な花が咲くものとか。

黄色が鮮やかなキスゲ。「富士山に月見草」の例もありますが、富士山には黄色がステキに合います。

「ハーブフェスティバル」は7月10日までですが、大石公園のラベンダーはまだ満開には至っていませんでした。おそらく来週からが見ごろと思われます。
曇天でも肌は真っ赤になるほどじりじり焼けました。ぜひ長袖の着衣やUVカットの長手袋で肌を覆ってお出かけください。



















